Comic

漫画特集

漫画のセリフをご紹介いたします

  • 友達

    「 おれ、マイクラでエレベーターを作ってるんだよね 」

  • 主人公

    「 え!そうなの! 」

  • 友達

    「 敵を100体に増やすこともできるんだよね。普通にやってるだけではできないんだ 」

  • 主人公

    「 すごすぎる…どうやってやんの! 」

  • 友達

    「 ゲームプログラミング教室で英語の『コマンド』っていうものを教えてもらったんだ。そこでプログラミングの基礎も学んでる 」

  • 主人公

    「 ねぇお母さん、友達がマイクラでエレベーターを作ったんだって 」

  • 主人公

    「 普通にやってるだけではできない高度なことをしてるんだ。ぼくも習いたい! 」

  • 母親

    「 ゲームプログラミング教室?ちょっと調べてみるわね 」

  • 母親

    「 一人ひとりに寄り添った指導か。こういう教室いいわね 」

  • 母親

    「 大手のプログラミング教室で働いていた講師が直接指導するんだ 」

  • 母親

    「 これなら信頼できるわ 」

  • 母親

    「 問題解決能力や思考力も養えるって書いてある。ゲームだけじゃなく学習にも繋がるんだ 」

  • 「 一度体験してみる? 」

  • 主人公

    「 うん、やってみたい! 」

  • 母親

    「 息子がマイクラに夢中で、お友達がプログラミングで高度なことをしていると聞いて、それに興味を持ってやりたいと言ったんです 」

  • 代表

    「 そうでしたか。実は、普段お子様がやっているマイクラは、プログラミングの機能のほんの一部しか使ってないんです 」

  • 代表

    「 学習に活用できる機能がたくさんあるのに、ほとんどのお子様が気付かずに終わってしまうんですよ 」

  • 代表

    「 科学実験ができたり、エレベーター装置や複雑な機械装置を作ったり、敵を大量に生成したり、英語の『コマンド』を使ってマイクラの操作そのものを書き換えることもできます 」

  • 代表

    「 こうした体験を通じて、自分がやりたいことをどうやって実現するか、うまくいかないときの原因は何か、という思考力や問題解決能力が自然に身に付きます 」

  • 代表

    「 また、『コマンド』は英語ですので、英語の学習にも繋がります 」

  • 代表

    「 我々は一人の講師に対して生徒は最大3人までの少人数制で、講師がオリジナルで作ったカリキュラムと教材を使った質の高い指導を行っています 」

  • 母親

    「 ゲームを通して、様々な力が身に付くんですね 」

  • 代表

    「 そうなんです、では実際に体験してもらいましょう 」

  • 母親

    「 どう?楽しかった? 」

  • 主人公

    「 すごく楽しかった。マイクラでこんなことができるんだって驚いた 」

  • 母親

    「 通ってみたい? 」

  • 主人公

    「 通いたい。毎週通って、色々な物を作りたい 」

  • 主人公

    「 お母さん、見て!ここ、お皿を入れたら変数でカウントされて、設定された上限の5枚入れると、ゲームが始まるシステムなんだよ 」

  • 両親

    「 え、何言ってるの。全然わかんない。でもなんだかすごいわね 」

  • 主人公

    「 ゲームプログラミング教室で学んだから、仕組みがわかるようになったんだ 」

  • 主人公

    「 学校の勉強でも役に立つし、未来に役立つスキルが身に付いてる気がするよ 」

  • 主人公

    「 これからももっと通っていろんな仕組みを、解き明かしてみたいな! 」